中国杭州清心茶業有限公司は1999年に設立され、生産から販売までを一貫して行うお茶の会社です。2004年、リプトン(中国)とリプトン(インドネシア)の緑茶のサプライヤーになりました。
2008年、トレード子会社の杭州提所思進出口有限公司(TeaSources(HangZhou) I/E Co.,LTD)を設立し、同時に、フランスで子会社を設立しました。
主要製品:ウーロン茶、麦茶、プーアル茶、花茶、緑茶(煎茶)、玄米茶、焙じ茶、健康茶、韃靼そば、杜仲茶、有機茶、各種のティーバッグなど。
目前、弊社は7000㎡の工場を持ち、且つ20名余り管理者を在籍しております。10年余りの発展を経て、現在、弊社は工場2つ持っております。一つは余杭に、もう一つはニンポーの余姚にあります。
年間輸出量は2000M.T以上に達しました。製品は日本だけでなく、ロシア、アメリカ、イギリス、ドイツ、オーストラリア、オーストリア、韓国、インドネシアなどの国でも販売されております。2003年から、弊社は浙江省において日本輸出向けティーバッグの数量と種類が最も多いお茶の販売会社になりました。
弊社は、厳格な品質制御システムを守り、現在はQS、ISO9001: 2000、ISO14001:2004、HACCP、FDAとHALALの認証を取得しております。且つ、目前日本、欧米などの国際有機茶の認証及び中国有機茶の認証を取得しております。
目前、天台山で茗元茶葉公司と協力して、国際有機認証を取得した2500畝(約1666675㎡)の高山茶園(平均海抜は950m)を育てております。25000畝(約16666750㎡)の高山茶園を持つ中国の高山雲霧茶の名産地――四明山大嵐鎮で余姚市清心茶業有限公司を設立し、‚四明竜山というブランド(龍井茶の味わい)のお茶の生産と加工を行っております。幣社の高山茶は独特の香りとさわやかな口当たりで愛好家の皆様のご好評を頂いております。
古代から高山は高品質のお茶の主産地とされております。高山のお茶と平地のお茶を比較すると、前者は香りが良くさっぱりしており、味が良く、爽やかで甘く、コクがあります。高山で良いお茶を生産できるのは、お茶にとって優れた環境であるためです。
高山では曇・霧が多く、気温は平地より低く、昼夜の温度差が大きく、土壌には豊富な有機物があります。これらの条件はお茶の葉緑素、アミノ酸と芳香物質の形成に役立ちます。一方、お茶の苦味の物質―TPとカテキンの含有量を削減できます。これは甘くコクのあるお茶の味と、爽やかで長く続く香りを育成する基礎となります。高山のお茶及び有機高山茶は独特の魅力で数多くのお客様のご愛顧を頂いております。
高山のお茶は品質に優れているだけでなく、茶園の病虫害も少なく、工業、自動車の廃気などによる汚染もありませんので、農薬の残留基準、重金属のなまりのなど各種の安全指標に合格できます。有機茶は、三年以上化学肥料、化学農薬を使わない茶園で生産した新鮮なお茶の葉を採用し、添加剤を使わずに加工して、有機茶認証機構の検査で合格したお茶です。
一般的に、有機茶認証機構は毎年有機茶の栽培、加工、貯蔵、輸送と販売などのプロセスにおいて少なくとも一回の認証審査を行い、また抜き打ち検査も行っております。基準に合格するために、有機茶の全てのプロセスを制御し、単独栽培、単独生産、単独の買い付け、単独加工、単独販売を行っており、品質を保証しております。
杭州提所思進出口有限公司の社員一同は新旧のお客様のお問い合わせを心よりお待ちしております!